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2021-02-14
Category : Web制作の学習

コードキャンプの特徴や悪い評判を受講生の口コミから紐解く!

コードキャンプの評判について、Twitterや友人の口コミ、ネットに流れている情報など、様々な評判を目にしていると思います。

○ 講師の質が凄くいい…!

○ コードキャンプ〇〇日目…今日は親切に教えてもらってかなり進捗した…

Twitterではこんな良い評判をよく見かけることも多いでしょう。

一方で友人や現役エンジニアの知り合いからは悪い評判を聞くこともあるのではないでしょうか?

スクール選びの時は単なる口コミに流されずに、   メリット・デメリットを客観的に見て、結局自分の今の学習環境にどれだけマッチしているか?   …このような目線で基準を持って判断することが大切です。

コードキャンプ3つのメリット

① 時間と場所に縛られず自由を効かせながら学習することができる

② 毎日7:00〜23:40まで好きな講師のマンツーマンレッスンを受けられる

③ 他プログラミングスクールと比較しても圧倒的に価格が安い

中でも、コードキャンプが他のプログラミングスクールと最も異なるのは…   学習環境の自由度がすごく高い   という点にあります。

他のプログラミングスクールと違って、コードキャンプでは、講師を自由に選ぶことができるし、レッスン時間も自分で決められるのです。

もちろん、良い評判・メリットだけではありません。

この記事では現役のWebエンジニアである僕が、コードキャンプの良い特色から悪い評判・デメリットまで客観的に解説していきます。少しでもスクール選びの判断基準になれば幸いです。

それでは見ていきましょう!

Who’s Writer
冨岡司 -WebCreator-

現役Webクリエイター/株式会社J.B.Goodeで活躍中
20歳の頃に独学で全て勉強し、JavaScriptを使った動的な実装から制作環境の準備までこなす。
また当メディアのデザイン〜実装まで0から制作し、日々運営している。

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INDEX
目次
 
1. コードキャンプのサービス概要や料金・学習コース
1-1. コードキャンプのサービス概要
1-2. コードキャンプの料金・学習コース
2. コードキャンプ3STEPの学習フロー
3. コードキャンプの良い評判と悪い評判から捉える3つのメリットとデメリット
コードキャンプのデメリット/悪い評判①|オンライン教材の質が自分とはマッチしない事もある
コードキャンプのデメリット/悪い評判②|他スクールと比べると学習進捗のサポートが手薄い
コードキャンプのデメリット/悪い評判③|コースの選び方を間違えるとスケジュールがカツカツとなることも…
コードキャンプのメリット/良い評判①|時間と場所に縛られず自由を効かせながら学習することができる
コードキャンプのメリット/良い評判②|毎日7:00〜23:40まで好きな講師のマンツーマンレッスンを受けられる
コードキャンプのメリット/良い評判③|他プログラミングスクールと比較しても圧倒的に価格が安い
4. 基本プランに転職サポートはないが転職特化コースCodeCampGATEがある
4-1. 講師とのレッスンを転職相談に使うこともできる
5. コードキャンプをテックアカデミーと比較して検討しましょう
6. コードキャンプを無料体験!オンライン教材と講師とのマンツーマンレッスン
7. コードキャンプの体験談とリアルな口コミ
7-1. デザインマスターコースの体験談をご紹介
7-2. 学習コース選びの参考になる受講者のリアルな口コミTweet
8. まとめ

1. コードキャンプのサービス概要や料金・学習コース

まずはコードキャンプの特徴や料金・学習コースについて等、基本的なことを列挙します。

1-1. コードキャンプのサービス概要

入会金 一律 30,000円
受講期間 2ヶ月 4ヶ月 6ヶ月
料金
※これより高額なコースあり
詳細は次の見出しへ
148,000円 248,000円 298,000円
レッスン回数上限 20回 40回 60回
講師(メンター) 現役エンジニア(指名制)
レッスン予約可能時間 毎日7:00 〜 23:40
チャットサポート なし
コース数 9コース
(+特別コース3つ)
※複数コースのセットは含まない
教科書 卒業後もオンラインで
アクセス可能

料金プランは、2ヶ月,4ヶ月,6ヶ月コースの3つに分かれていて、それぞれのプランで受けられるレッスンの上限が決まっています。

講師は全員が「現役エンジニア・デザイナー」でその実力は本物です。中には講師の性格が合わないといった悪い評判もありますが、ほとんどのユーザーはその質を認めています。

続いて、学習コースと料金プランを具体的に見ていきましょう。

1-2. コードキャンプの料金・学習コース

学習プランの期間が長ければ長い程費用は高くなりますが、その分受けられるレッスンの数が多くなっています。

それでは、コードキャンプにどのような学習プラン、コースが用意されているか?一覧で見ていきましょう。

コードキャンプの料金と学習コース一覧表

※外部リンクマークをクリックすると公式ページのコース説明ページへ移動できます。

学習期間
(レッスン上限)
2ヶ月
(20回)
4ヶ月
(40回)
6ヶ月
(60回)
Web
マスターコース
148,000円 248,000円 298,000円
デザイン
マスターコース
アプリ
マスターコース
Ruby
マスターコース
Java
マスターコース
Pythonデータ
サイエンスコース
148,000円
WordPressコース 248,000円 348,000円 398,000円
プレミアムコース
プレミアムプラス 398,000円 498,000円 698,000円
scroll —>

全コース対応言語の一覧表

はじめにコードキャンプの料金システムを見たときに、レッスンやオンライン教材について疑問に感じることもあると思いますが…下記のことは前提として知っておいてください。

コードキャンプの料金/学習システムで留意しておくべきこと

○ 前提として講師とのマンツーマンレッスンを受けられる数は決まっている

○ 基本的に学習はオンライン教材を使って自分で進めるので、学習プランが長ければ長い程ゆっくり確実に勉強を進められる

○ 講師と接触できるのは基本的にレッスンの時間の間。キャリアの相談や学習とは逸れる話でも伺うことはできるなど…レッスンの使い方は個人次第。

僕はコードキャンプを調べていく中で、「コードキャンプは基本自学自習か…」と感じました。もし学習システムを取り違えている人はきちんと理解しておきましょう。

2. コードキャンプ3STEPの学習フロー

STEP1

①オンライン教材で自学自習

コードキャンプではオンライン教材を使って、基本的には自分で学習を進めていきます。

STEP2

②自分の好きな講師を選んでレッスン予約

自学自習をする中で、分からないことや悩みがあれば、いつでも好きな講師にレッスンを予約してさらに学習を進めていきます。

レッスンでは、ビデオチャットで講師の顔を見ながら、画面共有をしてレクチャーを受けるイメージで問題解決ができます。

STEP3

③課題提出を繰り返して成果物を完成させる

コードキャンプのカリキュラムでは単元ごとに課題提出をする必要があって…合格すると次のステップに進めます。

単元の提出と講師とのレッスンを繰り返して、最終的に成果物を創っていきます。

デザインマスターコースでは、コンセプトシート/ワイヤーフレームの作成からデザイン制作、プログラミング系コースでは、実際にコードでHPなどを創ることができます。

3. コードキャンプの良い評判と悪い評判から捉える3つのメリットとデメリット

コードキャンプのリアルな口コミを材料に、メリットとデメリットを3つに分けて整理したので、その良し悪しを客観的に見ていきましょう!

コードキャンプ3つのデメリット

① オンライン教材の質が自分とはマッチしない事もある

② 他スクールと比べると学習進捗のサポートが手薄い

③ コースの選び方を間違えるとスケジュールがカツカツとなることも…

コードキャンプ3つのメリット

① 時間と場所に縛られず自由を効かせながら学習することができる

② 毎日7:00〜23:40まで好きな講師のマンツーマンレッスンを受けられる

③ 他プログラミングスクールと比較しても圧倒的に価格が安い

コードキャンプのデメリット/悪い評判①|オンライン教材の質が自分とはマッチしない事もある

コードキャンプではまず、オンライン教材を使って自学を進めるのですが…その教材が人によっては合わないという悪い評判もあります。

とあるプログラミングスクールの話題で展開されていたツイートなんですが… コードキャンプの教材は難解で分かりづらいという意見 ですね…。

これについては例えばプログミング学習サイトの「Progate」と僕自身で比較してみたのですが…
「Progate」のようなデザイン 性に優れた学習サイトと比べるとコードキャンプは見辛く感じました。

見辛いというか”教科書”感があるんですよ。よくある高校生の時に使っていた教科書のようなイメージです。

コードキャンプのデメリット/悪い評判②|他スクールと比べると学習進捗のサポートが手薄い

他のプログラミングスクールと比べると、学習進捗のサポート度合いは低めです。

例えば「テックアカデミー」では、週に2回専属メンターに進捗管理してもらえたり…下記のようにスケジュール管理表を作ってくれたりします。

Webmate Japan 様 より引用

対するコードキャンプは基本は自分で学習の進捗管理をする事になりますが…コードキャンプにも専用の進捗管理ツールはあります。

オンライン教材の各チャプターを終わらせる目安や、回数制限のあるレッスンの消化ペースを教えてくれて、言語習得の進捗も専用ツールで可視化してくれます。

コードキャンプのデメリット/悪い評判③|コースの選び方を間違えるとスケジュールがカツカツとなることも…

「2ヶ月,4ヶ月,6ヶ月」の3つのコースを選び違えてしまうと、学びたいことが学びきれない可能性もあります。例えば、下記のようなケースも…

妊娠中で忙しかった方や、本業の仕事でなかなか時間が取れないような人は、期間が長いコースにする必要があります。

自分が「2ヶ月,4ヶ月,6ヶ月」の3コースの内どのプランが向いているか…今の日常生活の忙しさや自分の学習ペースから、しっかりと見極めましょう。

コードキャンプのメリット/良い評判①|時間と場所に縛られず自由を効かせながら学習することができる

コードキャンプは、レッスンを申し込むタイミングも、講師を誰にするかも、全て自分で決めることができます。

コードキャンプでは、2ヶ月,4ヶ月,6ヶ月それぞれのプランで決まっているレッスンを自由に消化することができます。

オンライン教材で行き詰まった箇所を相談するのも良し、学習進捗で困った時に頼っても良し、   そしてカリキュラムが早く終われば、転職や実際に会社で働くメンターから様々なアドバイスをもらうために、レッスンを使うこともできます。  

下記のツイートのように、仕事や学業に忙しい日々でも縛られずに、現役で活躍するメンターに相談をしながら学習ができるのが、コードキャンプの良いところ。

コードキャンプのメリット/良い評判②|毎日7:00〜23:40まで好きな講師のマンツーマンレッスンを受けられる

コードキャンプでは、躓いた時に自分の好きな講師をチョイスしてレッスンを受けることができます。

多くの講師の中から、どんなタイプの人か…どんな言語が得意か…といった情報を見ながら、自分に合った講師を選択してレッスンを受けていきます。

さらに、その講師は全員現役エンジニアで厳しい選考を通過している信頼ある講師陣なんです。

コードキャンプの厳選された講師陣

○ たくさんの講師応募がある中採用通過率は17%だけ

○ 担当言語による開発経験が2年以上が必須条件

○ 実際に生徒に教えることを前提に組まれた模擬レッスンの実践を通過済み

以上のような厳選された講師のおかげで、高い評価を受けているのをTwitterで実際に確認できました。

こういったスクールでは講師の性格が自分と合わない…というケースは当然あり得ます。

しかしコードキャンプでは、そんな時でも自分で好きな講師を選び直すことができる点が大きなメリットです。

コードキャンプのメリット/良い評判③|他プログラミングスクールと比較しても圧倒的に価格が安い

コードキャンプは有名どころのプログラミングスクールのなかで、料金がとても安くなっています。

スクール名 2ヶ月の料金 注意点
CodeCamp 3ヶ月料金はなし 2ヶ月プラン:148,000円
4ヶ月プラン:248,000円
テックアカデミー 209,000円 1ヶ月プラン:159,000円
3ヶ月プラン:259,000円
4ヶ月プラン:309,000円
DMM CAMP 628,000円 プログラミングの学習は3ヶ月間となり、+α 3ヶ月間のキャリアサポートもある
TECH CAMP 217,800円 月額料金は19,800円(初月無料)
入会金198,000円が必ず必要

安い分、他のプログラミングスクールと違って「専属メンター制度」ではなかったり、「チャットサポート」が基本ついていなかったりしますが…

料金を安く抑えて、さらに学習環境が自由なほうが、自分の生活スタイルに適している。そんな人に向いているスクールと言えるでしょう。

4. 基本プランに転職サポートはないが転職特化コースCodeCampGATEがある

まず最初に、コードキャンプには転職サポートはついていません。

ですが、「CodeCampGATE」という転職に特化したコースがあります。

「CodeCampGATE」では、フロントからサーバー、環境開発までマンツーマンで学べられる他、チーム開発を想定した演習まで。

最後には「専属のキャリアアドバイザー」が付いてくれ、しっかりと転職をサポートしてくれます。

その代わり料金は「448,000円(税抜) + 入会金30,000円(税抜)」と高額です…もし興味がある方は下記から詳細ページをご覧になってみてください。

「CodeCampGATE」の詳細ページに移動する

4-1. 講師とのレッスンを転職相談に使うこともできる

コードキャンプの基本プランには転職サポートはついていませんが…講師とのレッスンをキャリアトークに使うこともできます。

実際に下記のように、残りレッスンに余裕があったから、講師とのキャリアトークに使ったというケースもあるんです。

コードキャンプの良さは学習の自由度の高さ。レッスンをどのように使うも自由なので、上記のようにキャリアトークや転職の相談に使うのも良いですね。

5. コードキャンプをテックアカデミーと比較して検討しましょう

コードキャンプと価格のレベルが似ていて同じくらい有名なテックアカデミーも視野に入れている人も多いのではないでしょうか?

コードキャンプに向いている人の3つの特徴

○ 専属講師ではなく、毎回自分の好きな講師を選びたい人

○ 勉強の進捗は自分で管理して、メンターに教わるタイミングや内容も自分で決めて、縛られず自由に学習がしたい人

○ 費用を少しでも安く抑えないといけない理由がある人

テックアカデミーに向いている人の3つの特徴

○ 学習の段階から、実務に利用できる実践的な知識を取り入れたい人

○ 学習のためにしっかりと時間を確保できる余裕のある人

○ 勉強に行き詰まった時はいつでもメンターに質問をして、安心しながら学習を進めたい人

  コードキャンプは安価で受講できて自由型、テックアカデミーは時間やスケジュールは縛られるけどサポートが厚い。このような違いがあります。  

次に、2つの基本情報の違いについて。

コードキャンプ テックアカデミー
受講期間 2ヶ月,4ヶ月,6ヶ月 1ヶ月,2ヶ月,3ヶ月,4ヶ月
講師(メンター) 現役エンジニア(指名制) 現役エンジニア(専属制)
レッスン制度 決まったレッスン数
を自由に消化
週に2回の固定レッスン
チャットサポート なし 15時〜23時(8時間)質問し放題
コース数 9コース
(+特別コース3つ)
※複数コースのセットは含まない
28コース
※複数コースのセットは含まない
転職サポート 基本プランには無し
転職特化コース有り
「CodeCampGATE」
「テックアカデミー キャリア」
による転職サポート
教科書 卒業後もオンラインで
アクセス可能
卒業後もオンラインで
アクセス可能

やはり大きく違うのは、講師が指名制で、さらにレッスンを受けるタイミングも自分次第なので、テックアカデミーと比べて学習環境が自由だいう点です。

しかし、コードキャンプよりテックアカデミーの方が、チャットサポートやスケジュール管理が充実していて、サポートが厚いです。

上記の違いを踏まえて、やっぱりご自身の生活や学習環境がコードキャンプに合っているなら、引き続きコードキャンプを検討していきましょう!

6. コードキャンプを無料体験!オンライン教材と講師とのマンツーマンレッスン

  コードキャンプでは完全に無料で40分の体験レッスンを経験できて、その上「10,000円のクーポン」の入手できます!  

無料体験への申し込みも10分前後で終わるもので、体験希望日を選択した後、なんの言語を学習したいかといった簡単なアンケートに答えるだけです。

無料体験レッスンでできることは下記の通りで…これまでコードキャンプについて説明したきた中で「実際に少し試したいな…」と思ってもらった事をある程度体験できてしまいます。

無料体験レッスンで実感できる3つのこと

① 実際にコードキャンプに在籍している講師とのマンツーマンレッスン

② オンライン教材の中身

③ 講師に対するキャリア相談やどんなプランを選んだら良いかといった柔軟な相談

無料体験をするのに事前に準備しておくべきもの

① マイクとカメラ(カメラは任意。なしでも受講可能)

② 「Googleハングアウト」 というオンラインビデオ会議ツールの準備

上記の2点が揃っていれば受講できます。Googleハングアウトについても、実際に試しても見ましたが3分で準備ができました。

下記のリンクボタンから無料体験の説明ページへ移動できるので、一度トライしてみてましょう!

7. コードキャンプの体験談とリアルな口コミ

最後に、コードキャンプ受講をより一層イメージしやすくできるように、体験談やTwitterの体験録をまとめておきます。ご参考になれば嬉しい限りです!

7-1. デザインマスターコースの体験談をご紹介

別記事で、コードキャンプの デザインマスターコース を実際に受講した人の体験談が分かり易くまとめられていたので、ご紹介します。

実際にどんな学習をするのか?具体的に知ることができますよ。

デザインマスターコースの体験記

7-2. 学習コース選びの参考になる受講者のリアルな口コミTweet

3つの学習プランの内、どのコースにするべきか…迷いますよね。

入会金 一律 30,000円
受講期間 2ヶ月 4ヶ月 6ヶ月
料金
※これより高額なコースあり
詳細は次の見出しへ
148,000円 248,000円 298,000円
レッスン回数上限 20回 40回 60回

主婦の方や会社員の方がどれくらいの温度感でコードキャンプで学習をしているのか、それらをまとめています。ぜひご参考に。

2ヶ月コースか4ヶ月コースで迷っている人のリアルな相談Tweet

妊娠中の主婦の大変な時期だと6ヶ月コースでギリギリだった

仕事をしながらは大変だけど、2ヶ月コースでも順調に進めらている実感がある

JavaScript&jQueryの学習進捗度の様子

以上のように、人それぞれ学習にかかる時間は異なります。2ヶ月で費用を抑えて集中して勉強してもいいですし…日常生活がかなりお忙しい人でしたら、4ヶ月、6ヶ月コースで着実に勉強を進めるのも良いでしょう。

8. まとめ

最後にこれまでに紹介してきたコードキャンプの特徴、メリット・デメリットや評判、料金をまとめておきます。

入会金 一律 30,000円
受講期間 2ヶ月 4ヶ月 6ヶ月
料金
※これより高額なコースあり
詳細は次の見出しへ
148,000円 248,000円 298,000円
レッスン回数上限 20回 40回 60回
講師(メンター) 現役エンジニア(指名制)
レッスン予約可能時間 毎日7:00 〜 23:40
チャットサポート なし
コース数 9コース
(+特別コース3つ)
※複数コースのセットは含まない
教科書 卒業後もオンラインで
アクセス可能

コードキャンプの料金と学習コース一覧表

※外部リンクマークをクリックすると公式ページのコース説明ページへ移動できます。

学習期間
(レッスン上限)
2ヶ月
(20回)
4ヶ月
(40回)
6ヶ月
(60回)
Web
マスターコース
148,000円 248,000円 298,000円
デザイン
マスターコース
アプリ
マスターコース
Ruby
マスターコース
Java
マスターコース
Pythonデータ
サイエンスコース
148,000円
WordPressコース 248,000円 348,000円 398,000円
プレミアムコース
プレミアムプラス 398,000円 498,000円 698,000円
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全コース対応言語の一覧表

コードキャンプ3つのデメリット

① オンライン教材の質が自分とはマッチしない事もある

② 他スクールと比べると学習進捗のサポートが手薄い

③ コースの選び方を間違えるとスケジュールがカツカツとなることも…

コードキャンプ3つのメリット

① 時間と場所に縛られず自由を効かせながら学習することができる

② 毎日7:00〜23:40まで好きな講師のマンツーマンレッスンを受けられる

③ 他プログラミングスクールと比較しても圧倒的に価格が安い

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